活動目標、活動時間、活動計画は以下のようになります。ご覧ください。

大会の結果
令和8年度 実績
高校総体
団体戦1回戦 静岡西高校3ー0藤枝北高校
団体戦2回戦 静岡西高校1ー3静岡高校(S4含む)
団体戦9位決定トーナメント1回戦静岡西高校2ー3清水国際高校
女子シングルス ベスト64 齊藤(2年)
第21回静岡おまつり卓球大会(高校の部)
男子シングルス ベスト8(須藤 2年)
ベスト16(松永 2年 三浦2年)
男子ダブルス ベスト8(三浦2年須藤2年)
中部地区シングルスランキング大会
男子シングルス ランキング(256人中)
33位(松永 2年)39位(須藤2年)
57位(三浦2年) 位(堀越2年)
女子シングルス ランキング(人中)24位(齊藤2年)
中部地区高校生ダブルス大会
男子ダブルス ベスト32(三浦2年須藤2年)(松永2年堀越2年)
女子ダブルス ベスト16(齊藤静岡西2年他校2年女子)
全日本選手権ジュニアの部静岡県中部地区予選
女子シングルス ベスト48(出場数209)(齊藤 2年 県大会進出)
令和7年度 実績
高校総体
団体戦1回戦 静岡西高校3ー1静清高校
団体戦2回戦 静岡西高校0ー3静岡学園高校
団体戦9位決定トーナメント1回戦 静岡西高校0ー3静岡高校
第20回静岡おまつり卓球大会(高校の部)
男子シングルス ベスト32(須藤 1年)
女子シングルス ベスト16(齊藤 1年)
中部地区シングルスランキング大会
男子シングルス ランキング28位/256人(松永 1年)
全日本選手権ジュニアの部静岡県中部地区予選
男子シングルス ベスト64(出場数358)(松永 1年)
新人戦
男子団体戦1回戦 静岡西高校3ー1藤枝北高校
男子団体戦2回戦 静岡西高校0ー3静岡学園高校
団体戦9位決定トーナメント1回戦 静岡西高校1ー3清水東高校
男子シングルス ベスト64 須藤(1年) 松永(1年)
女子シングルス ベスト32 齊藤(1年 県大会進出)
静岡市民卓球大会
男子シングルス ベスト8 松永(1年)
活動の様子
男子4名(2年生4名) 女子1名(2年生1名)で活動をしています。
2025年4月以降の練習試合
4月 静岡農業高校 6月 科学技術高校 静岡商業高校
9月 静清高校 科学技術高校
10月 静岡農業高校 科学技術高校 11月 駿河総合高校 科学技術高校
12月 東海大翔洋高校 静岡農業高校 科学技術高校
1月 清水国際高校 焼津高校 静岡中央高校
2月 清水国際高校 科学技術高校
3月 島田工業高校 駿河総合高校 富士東高校 静清高校
2025年4月以降の合同練習
科学技術高校(5/31 7/19 9/23 11/1 12/13 12/20 )
2026年4月以降の練習試合
4月 常葉橘高校 科学技術高校 静岡市立高校
7月 島田樟誠高校 焼津中央高校
8月 島田高校 焼津高校 清水国際高校
静岡県のスポーツエキスパート制度によりコーチを招聘し、アドバイスをもらい競技力向上を目指しています。



令和8年度目標
「団体戦で中部ベスト8に入り県大会出場、
個人戦で中部ベスト32に入り県大会出場」
ニュース(令和7年12月27日)
スポーツエキスパートのコーチによるレッスン、臨時コーチによるレッスンを通じて、部員の競技力は着実に向上しています。新人戦シングルスでは、女子の齊藤がベスト32で県大会進出を決めました。おめでとうございます。男子は1年生コンビの松永と須藤がベスト64に残りましたが、シード選手の厚い壁に阻まれる形となりました。多くの選手が競技力の向上が見込まれ、来年の大きな飛躍に期待したいものです。秋以降は練習試合の経験を重ね、年末には静岡県卓球協会主催の強化練習会に多くの部員が参加しました。コーチにマンツーマンのレッスンをうけて、日頃の自分の課題を明確にして今後の方向性を確認することができました。年内最後の練習日には、日頃から使用しているフロアに公式ワックスを丁寧に塗布して、活動を終えました。2026年も引き続き西高卓球部に注目してください。
ニュース(令和8年度8月7日)
新チームの様子をお伝えします。2年生5名(男子4女子1)で日々練習に取り組んでいます。向上心の強い5名のため、練習の熱度はたいへん高く、学校練習と外部練習をそれぞれの部員が上手に組み合わせながら、競技力の向上を図っています。スポーツエキスパートの大塚コーチの指導も2年目に入り、貴重な助言をいただいています。インターハイの団体戦でシード校に惜敗し、順位戦初戦で更なる惜敗をした経験を出発点としてとらえ、勝負を分ける場面でどのようなプレーができるか、というテーマを掲げています。昨年度のチームで「船出」し、本年度は「大海を漕ぎ続ける」ことになります。選手一人ひとりが精神的に自立するため、練習の指示出しは全員が担当日を決めて行なっています。内容には改善点はありますが、まずは選手各々が「替えの効かない存在」であるという自覚を持つことで新しいチーム像が見えてくるかもしれません。6月以降の大会では、少しずつ結果が出始めてチームに高揚感が生まれました。夏休みの最初には島田樟誠高校と練習試合を行い、強豪校の様子を肌で感じることができました。先日の全日本ジュニア選手権中部地区予選会には、選手たちに期するものがあったようです。女子の齊藤さんが粘り強く戦ってベスト48に入り、昨年度の新人戦に続いて県大会出場を決めました。本当におめでとうございます。着実に力をつけている男子は、健闘したものの選手は目標地点に到達できず改めて勝負の厳しさを学びました。夏休みは適切な休養を挟みながら、8月21日から新人戦に向けて再始動する計画です。選手のさらなる成長を期待しています。



部員たちは、部活動と外部活動(卓球教室/学習塾/ボランティア活動など)の両立を目指して、時間の使い方を工夫しています。以下はその例です。火曜日は部活動は原則オフ日です。週2回の外部活動を認めています。
中学と高校では、部活動に大きな変化があります。生徒が適応しやすいスタイルをとりつつ、競技力向上のために部員自身が自ら努力ができるような仕組みを考えて、活動しています。
部員それぞれの時間の使い方
部員W君
月(部活動) 火(オフ)
水(部活動) 木(部活動)
金(17:30外部練習)
土(部活動) 日(オフ)
部員Yさん
月(17:30外部練習) 火(オフ)
水(部活動) 木(部活動)
金(部活動) 土(部活動)
日(オフ)
部員Z君
月(部活動) 火(オフ)
水(部活動) 木(部活動)
金(18:00外部練習)
土(部活動) 日(オフ)
部員R君
月(16:30外部練習) 火(オフ)
水(17:30外部練習) 木(部活動)
金(17:15外部練習)
土(部活動) 日(オフ)
部員X君
月(部活動) 火(オフ)
水(部活動) 木(部活動)
金(部活動) 土(部活動)
日(オフ)
新ユニフォーム(2025.08.01.~)



2024年ユニフォーム
先輩方からお借りしている2023・2024年版ユニフォームは大切に使っています。
春の団体戦でも着用の予定です。返却する際はこちらから連絡いたします。よろしくお願いします。
→ お礼の御挨拶 先輩方からお借りしたユニフォームのおかげで、2026年度インターハイ団体戦も安心して試合に臨むことができました。部長より返却の連絡をいたします。心ばかりですがお礼の品も受け取って下さい。ありがとうございました。(2026.05.23.)

